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デリヘルのルール(規則・禁止事項)

デリヘルを利用する際にやってはいけないルール(規則)があります。このルールを守らないと利用禁止になったり女の子の途中退場、最悪は警察沙汰になりますので、禁止事項は必ず守りましょう!

また、ルールとマナーは異なりますので、デリヘルでのマナーについてはこちらをご覧ください。

デリヘルでやってはいけないルールと禁止事項の一例

サービスを受ける上で必ずと言っていいほど設定されているのが禁止事項です。たいていどのようなサービスにもルールというものがありますよね。

デリヘルで一般的に禁止されている内容が下記の禁止事項になります。

  • 18歳未満の利用
  • 本番行為や本番行為を強要するような行為や言動
  • お店の許可なく撮影をしたり録音する行為は、盗撮・盗聴となる
  • デリヘル嬢を自分のお店や他店にスカウト(引き抜き)する行為
  • 不潔な状態、病気に感染する恐れのある状態でのプレイ
  • シャワールームのない部屋や施設での利用
  • ストーカー行為やその行為につながる言動
  • 過度なサービスの強要と暴力行為、暴力的な言動
  • お店の許可なく3人以上(第三者を含めた複数)でのプレイ、鑑賞のみでもNG
  • 泥酔状態、合法・非合法を問わず薬物を使用した行為
  • プレイ終了時間を守らない

お店によってはもっと具体的なルール設定をしていたりします。特に本番行為や薬物に関しては非常に大きなトラブルに発展する可能性があります。絶対にやめましょう。

ルール違反は正直いいことありません。こういったトラブルで警察沙汰になったり職を失ったりしては元も子もありませんよね。